金曜日, 8月 12, 2022

鶴ヶ丘駅にて ②





 

鶴ヶ丘駅にて ①




 鶴ヶ丘駅にてしばし撮り鉄
左側に見えるのは長居球技場(ヨドコウ桜スタジアム

西田辺駅で撮り鉄活動






 遙かを撮影するのは久しぶりです

天王寺駅 地平ホーム


 かつての5番・6番ホームは大量の通勤客を捌くために拡幅される大工事が行われましたが、現在ではその設備が遊んでしまうほどの閑散ぶり関空快速以上の優等列車が基本的に環状線直通になってしまいました。

支柱などは阪和鉄道時代のままですので、貴重な生き証人と言えそうですが。

水曜日, 5月 04, 2022

昭和57年頃の国鉄を再現

 



昭和57年頃の国鉄の駅を再現
後ろのカレンダーが1982年5月となっているのがご愛敬

新館では400系つばさとE5系が鎮座


 400系は元現役ですが、撮影用などに使われたモックアップというか実物大模型?

印象的な20系あさかぜ




 博多・東京の表示幕ですが当初はかなり厚めの布であったようです。

200系の挑戦?


 200系をアンダーで狙ってみました。

485系キノコ形?



 キノコ形?クーラーを搭載した、クハ481ボンネット車を先頭とする、485系
室内のクーラーも独特で、手動クーラーで、手動で換気するためのバーがクーラーから出ていた。

貨物のある風景


 JRFとJOTはJR以降だが、T10やT15は大変貴重、右端に少しだけ写っているのもC10が出来る前の6000形コンテナ

ED75形電気機関車

交通博物館に保存されているED75 700番台 

ED75は交流機関車の完成版とも言える存在で、東北地区を中心に交流電化の標準機としての位置を確立したと言えそうです。
700番台は奥羽・羽越本線用として塩害対策が施された車両になります。

EF66可撓式継ぎ手部分


 動力は、車輪と平行に取り付けられた防振ゴムを介して車輪に伝えられる。

大宮鉄道博物館にて




 貴重な、クモハ40運転台も非常にシンプル

板張りの床も懐かしいが。綺麗すぎるのはちょっと違和感

大宮駅にて 臨時つばさ


 短い7両編成?の単独運転でした。

日曜日, 2月 06, 2022

JR東海リニア館 客車編





一番上から、オハ35とその室内
オロネ10とその室内
最後は、マイネ40の側面の帯
オロネ10はぶどう色2号、マイネ40とオハ35はぶどう色1号
色調が異なるのは、光の加減ではありません。
なお、マイネ40のクリーム帯なのですが、白色に見えるのが少し気になりますが、その辺の資料がないので確認のしようがありません。
 

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JR東海リニア館

117系100番代 

165系 床下はグレーに塗られていますが、JR東海になってからのようで、誕生当初は黒色でした。

モハ63形電車、クモハ73形を当時のイメージに復元したようですが、当時は3段窓は中間が開かず。ドアもガラスが3分割となっていたため、脱出が出来ないという悪循環でした

 

80系気動車は、キハ81の改良型で有るキハ82形が展示されていました。


 

最後は、キハ48000【キハ17】形が保存されています。
この車両は、誕生当初のでオリジナル塗装になります。


在来線車両に関しては、オリジナル塗装に忠実に再現されています。


 

東海リニア館





0系~700系まで迎えてくれました。他にも0系タイプのドクターイエローも、迎えてくれました。
 

JR東海リニア館にて




 エントランスでは、非公式で最高速度を記録したC6217
そのとなりには、300X、更にはリニアと言う並び、現在・過去・未来を表現しているのでしょうね。

鶴ヶ丘駅にて ②